コアキタマチはみなさまの暮らしに"イイ"をもっと提案する専門店モールです。
■営業時間

コアちゃんのいきたい店第11回目は匠さんを紹介いたします
コーヒーのいいにおいが・・・
あったかいコーヒーの香りに誘われて、コアちゃんは匠さんでまったりしてきた様子☆

| コアちゃん: | こんにちは♪ |
|---|---|
| 店長さん: | こんにちは、コアちゃん。 |
| コアちゃん: | あ~いいにおいがするなぁ☆ 匠さんってホントいつもコーヒーのいい香りがするよねぇ。 寒い冬はあったかいコーヒーでホッと一息つくと、からだも心もあったかくなっていいよね♪ |
| 店長さん: | コアちゃん、コーヒーのよさが分かってるね~!! こどもとは思えない!! もしや、ブラックを飲んでいるのかい?!笑 |
| コアちゃん: | ボク、もう大人だもん!! でも、コーヒーはミルクも砂糖もたっぷりだよ☆ だって甘い方がおいしいんだもん♪ あ、カフェオレも大好きだよ☆ |
| 店長さん: | そうかぁ~甘いコーヒーもいいけど、苦いコーヒーも大人になるとおいしくなるんだよ。大人の味だからね☆ |
| コアちゃん: | そっかぁ~ボクも早く大人の味がわかるかっこいい男になりたいな☆ |
| 店長さん: | コアちゃんならきっとなれるよ!! |
| コアちゃん: | ホント?!やったぁ☆ |
| コアちゃん: | こんなにいい香りがするのはどーして?? やっぱりこだわりがあるの?? |
|
|---|---|---|
| 店長さん: | もちろんあるよ♪ コーヒーはすべて自家焙煎してるんだよ。 |
|
| コアちゃん: | へぇ~匠自慢のコーヒーなんだねっ!! | |
| 店長さん: | コーヒーの価値はピンからキリまであるんだよ。 ただ、銅を金にするのは不可能なんだ。 金を磨きあげて、上等な金を出すことは可能だけど。 わかるかい? |
|
| コアちゃん: | ん~よくわかんないや。どーいうこと? | |
| 店長さん: | つまり、上等な豆を自家焙煎で磨きあげて最高のコーヒーを出すということなのさ。 これがコーヒーの粋なんだよ。 |
|
| コアちゃん: | かっこいい~!!!!! 店長さん、すっごくかっこいい!!!!! |
|
| 店長さん: | いや、褒められると照れるなぁ笑 まず、品質が大事なんだよ。 それと、鮮度だね。うちの店はお客さんの回転が速いから、いつも新鮮でいいコーヒーを提供できるんだ。 |
|
| コアちゃん: | なるほどね!! どおりでいつもいい香りがするわけだ!! |
| コアちゃん: | そんなこだわりのコーヒーを出す店長さんにとって、お店をやっていて1番のよろこびってなぁに?? |
|---|---|
| 店長さん: | やっぱりお客さんがよろこんでくれたときかな? また来てくださったときに、『この間はおいしかったよ』なんて言われるとホントうれしくなるなぁ。 |
| コアちゃん: | こだわりのある自慢のコーヒーだもんね! それが、お客さんに褒めてもらえたら最高だよね☆☆ |
| 店長さん: | あ、コアちゃん! 今、匠でスタッフを募集しているんだ!! 誰かいないかなぁ~?? |
|---|---|
| コアちゃん: | う~ん、、、探してみるけど、どんな条件?? |
| 店長さん: | 時間は10時~20時の間。4~5時間働ける人がいいな。 学生さんは平日の夕方から20時までを週に1,2回・・・ そんなところかな? いい人がいたら紹介してね!! |
| コアちゃん: | わかったぁ~!! じゃぁ、店長さん!ボク、そろそろいくね☆ またおいしいコーヒーを飲みにくるよ。 まだ、ミルクも砂糖もたっぷりのコーヒーしか飲めないけどね笑 |
| 店長さん: | うん、あったかくておいしいコーヒーを作っていつも待ってるからね!! |
![]() |