第十二回 喜楽館出前寄席 コアキタマチ落語会
2026年7月5日更新
イベント開催日: 2026年7月5日(日)
※イベントは終了しました。
①13:00〜 ②15:00〜 観覧無料
コアキタマチと神戸・新開地喜楽館がタイアップ!
大変ご好評いただいてる第十二回 喜楽館出前寄席 コアキタマチ落語会を開催します!
喜楽館の情報も発信していきますよ!
落語家
桂 佐ん吉

18歳、高校三年生で故・桂吉朝に入門。
大師匠である人間国宝、桂米朝の元で、3年間にわたる修業を経て2005年、内弟子を卒業。
以降、古典落語を中心に舞台を重ね、文化庁芸術祭賞新人賞、なにわ芸術祭新人奨励賞
NHK新人落語大賞、咲くやこの花賞など、数々の賞に輝く上方落語界のホープ。
桂 雪鹿

元小学校教師。
2018年、5年間続けた小学校教員を辞め、桂文鹿に入門。
入門日翌日、ヴァイオリン漫談で初舞台を踏む。
入門3ヶ月後、一門会にて落語の初舞台を踏む。
2019年、彦八まつりの「噺家演芸バトル」で準優勝。
2020年、インドにて年季明けを迎える。
現在は「天満天神繁昌亭」や「神戸新開地喜楽館」など劇場を中心に活動。
神戸・新開地喜楽館
神戸新開地・喜楽館は、兵庫県神戸市兵庫区新開地二丁目にある寄席で2018年7月11日に開館。
「天満天神繁昌亭に次ぐ上方落語の定席の一つ」とされていて、落語などの興行を連日開催している。